暇人\(^o^)/速報 : windowsの最もいらない機能 - livedoor Blog(ブログ) (via kasshy) (via yukko) (via theemitter) (via akko2524) (via yellowblog) (via sakuma) (via toriaji) (via gkojax) (via handa) (via nemoi) (via tsuyoski) (via zunda)
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Win32版でGnuPGを利用する場合、環境によっては正常にGnuPGが検出されないという問題がありましたが、ようやく解決。
いろいろ調べていくうちに結局GPGMEに手を入れることになってしまいました。
gpg.exeを探す場所を、レジストリに書かれている場所以外に、libgpgme-11.dllを呼び出したプロセス(sylpheed.exe)のあるディレクトリも探すようにしました。結果として、gpg.exeをSylpheedのインストールディレクトリに置いてもGnuPGが使えるようになりました。
一部のお客様環境でMS10-015を適用後にブルースクリーンが発生するという報告を確認しており、原因調査の結果、マルウェア (Alureonルートキット)が原因で現象が発生することが分かりました。この予期せぬ再起動は、Alureon ルートキットがWindows カーネルのバイナリを不正に改変することに起因し、それによりシステムが不安定になるために発生します。このAlureon ルートキットは、他社ベンダーがTDSSと名称しているものと同じです。
これまでの調査により、Alureonは64 ビット版のシステムには影響しないことから、64 ビット版システムに対しては順次自動配信を開始する予定です。
Microsoft Forefront、Microsoft Security Essentialsを初めとするウイルス対策ソフトを導入していれば、Alureonルートキットがインストールされるような挙動を検知することができますが、Alureon ルートキットが既に動作している場合には、ルートキットがOSの最下層まで潜んでしまうため、検出が非常に困難な状態になります。感染している可能性がある、もしくは感染しているかどうかが不明なお客様のために、マイクロソフトは、既にルートキットが動作しているシステムからAlureonを検出、駆除するツールを現在開発しており、数週間以内に提供予定です。32ビット版システムへの自動配信についてもツールの提供時期を考慮して再開する予定です。
INTERNET Watch : Safariにパッチ未提供の脆弱性、すでに攻撃コードも公開 (2010/5/13 15:22)
「Japan Vulnerability Notes : JVNVU#943165: Apple Safari における window オブジェクトの処理に脆弱性」の件。
「Firefox 3.6.4」(開発コード名「Lorentz」)は、メジャーアップデートのように思えないかもしれないが、この最新版はMozillaのブラウザにとって重要な新機能を初搭載している。「Windows」版と「Linux」版がリリースされたFirefox 3.6.4には、待望のプラグインの別プロセス化機能(out-of-process plug-ins:OOPP)が含まれる。OOPPは、特定のプラグインがクラッシュしても、ブラウザ自体が終了しないようにする実験的な機能だ。今回の初実装では、Adobe Systemsの「Flash」、Appleの「QuickTime」、Microsoftの「Silverlight」がクラッシュした場合に、ブラウザ全体が不安定になるのを防ぐ。
「Mac OS」版Firefox 3.6.4は、脆弱性は修正されているが、OOPPをサポートしていない。MozillaはFAQ(よくある質問)のページで、OOPPをMac版 Firefoxで稼働させるにはブラウザの「大幅な変更が必要」で、2010年後半にリリース予定のメジャーアップデート「Firefox 4」でOOPPを搭載する見込みだと述べた。
CNET Japan : Mozilla、「Firefox 3.6.4」をリリース—OOPPでクラッシュ対策 (2010年6月23日 11時29分)
米Microsoftは22日(米国時間)、個人向けに提供している無償セキュリティソフト「Microsoft Security Essentials」を、10月初旬より中小企業でも利用できるようにすると発表した。最大で10台までのPCにインストールできるようになる。
(中略)
従来は、家庭、またはホームオフィスでの利用に限られており、企業その他法人での利用は認められていなかったが、今回、ライセンス条項を改訂し、運用コスト削減、生産性改善などの高い圧力にさらされている、中小企業での利用を可能にしたという。
INTERNET Watch : Microsoft、無償ウイルス対策ソフトを中小企業でも利用可能に (2010/9/24 12:13)
EnterpriseZine : 推測の困難なパスワードを設定してもWindowsのスクリーンロックが数十秒で強制解除される?(1/3) (2010年12月22日 14:00)
ただのにっき : Google Chrome 10で好みのゴシック系フォントを使う (2011-03-24)
INTERNET Watch : 「google.com」の偽SSL証明書問題、MSがセキュリティアドバイザリを公開 (2011/8/30 18:24)
“Windows XPとWindows Server 2003については、更新プログラムの提供を検討中”