改めて心に刻んでおきたい。
何となく自分の心に響いた名言・迷言:アルファルファモザイク (via gkojax) (via gkojay) (via jacony) (via vmconverter)
小谷野氏の『もてない男』は10万部売れた大ヒットである。印税は約700万円。当時の小谷野氏は36歳。
「エリートサラリーマンならこの倍以上の年収がある。しかも、これが毎年続くわけではない。どのみちこれではマンションも買えない」
同感です。誰もがうらやむ社会的な成功した証としての報酬はいくらぐらいが妥当なのか。人それぞれ答えは違うでしょうが、私は「新築で家が買える」くらいの報酬、としたい。そう考えると、新書10万部のヒットで700万円。小さい成功なのです。土建業の親方ならば、1週間で動かす現金であり、月収だったりします。顧客が10万人もいて、実入りはたった700万円ですか? というものの見方もあります。
TABLOG:加速する休刊ラッシュ 男性向けファッション誌は絶滅寸前の珍獣? - livedoor Blog(ブログ) (via hsbt)
新社会人の心得 - コデラノブログ 3 (via tsuda) (via pdl2h) (via vmconverter)
新人は割と「がんばります!」という宣言をして無駄な仕事までがんばってしまったりします。
その姿勢はそれはそれですばらしいのですが、努力に頼るとつらくなったときに一気にダメになるので、できるだけ努力をしないですむようにしましょう。
たとえば単純作業などをすごくがんばる人がいるのですが、結構無駄が多い。たとえば100箇所の誤字があるテキストを、いちいち手作業でなおしてたりする人がいました。
テキストエディタについている置換を使えば10秒で終わることを2時間かけても、それは努力ではなく無駄にすぎません。やめましょう。
とりあえず「いかにがんばらないか」を意識しましょう。
新人におくる、怠惰な社会人になるための7の方法 : ロケスタ社長日記 (via petapeta) (via gkojax)
何時間もかかる面倒な仕事があったら、どうやったらそれが楽になるかを考えましょう。
たとえばバイトを雇えばその時間、他のことに時間が使えます。作業が膨大でも5人の学生を雇えば1時間で終わったりします。
また、よくよく上司に聞いてみると、何時間もかけずに、ポイントだけやっておけば済む仕事だったりもします。
「自分ががんばる!」という安易な解決策にいかずに、何が一番効率的かを考えるといいかもしれません。
新人におくる、怠惰な社会人になるための7の方法 : ロケスタ社長日記 (via petapeta) (via gkojax)
Aさんは仕事が速いし、内容も丁寧でほとんどミスも無いと、周りの人からの評価がとても高いです。
例えば普通の人は3日はかかる作業を2日で終わらせます。
しかし、例えばそれが急ぎだと言われると1日で終わらせる事が出来るようなのですが、ここに納得がいきません。
私は普通の人なのでどうしても3日かかります。それでも少しでも早くしようと工夫をしたり練習をしたりして、努力しています。
けれどもAさんは、やれば1日で出来るのに2日かけています。これって結局さぼっているという事では無いでしょうか?
たしかに仕事って結果が重要なのでしょうが、だからといって、出来るのにせずさぼっている人の評価が高いのって、どうなんでしょうか?
皆まじめに働いて、お給料をもらっています。出来る範囲で精一杯の事をしているのだと思います。でも、出来るのにやらず、さぼってお給料をもらっているAさんに納得がいかないんです。
周りの人にちょっと言ったのですが、まったく分かってはもらえませんでした。
私のこの感じかたって、どこかおかしいのでしょうか? ごく当たり前のことだと思うのですが。
仕事が早いと評判のAさんに納得がいきません : キャリア・職場 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via petapeta) (via gkojax)
はっきり言わせてもらう。社外に出る以上、どんなに若くて経験のない人間であろうと「新人」という肩書きは捨てるべきだ。
社外の人間からしたらその人が新人かどうかなど関係ないだろう。それとも何か、新人を相手にすると得する何かでもあるというのか。